職員では切りにくい
硬く変形した爪は、職員様では切りにくく、出血などの事故が不安。手をつけにくいのが実情です。
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080-6937-0184
受付:月:14:00-18:00施設向けフットケア
職員様に代わり、足を安全にケア。
現場では足のケアが後回しになりがちです。
施設での足のケア、後回しになっていませんか?
職員では切りにくい
硬く変形した爪は、職員様では切りにくく、出血などの事故が不安。手をつけにくいのが実情です。
医療行為への不安
足のケアが医療行為にあたるのではという不安から、判断に迷い、手をつけられないことがあります。
その結果、巻き爪やタコ、肥厚した爪が放置され、痛みから歩きにくくなったり、転倒リスクが高まったりすることがあります。 足の健康は、利用者様の「歩ける」「自分でできる」を支える土台です。
利用者様ごとの足の状態に合わせた専門的なケア
施設向けフットケアで、何をするの?
硬い爪・厚く変形した爪の爪切り・ヤスリがけ・巻き爪矯正。
爪のケア
専用機材で、タコや角質を安全に取り除きます。
タコ・角質
乾燥しがちな足を保湿し、健やかに保ちます。
足の保湿
足の状態を確認・記録し、職員様と共有します。
記録・共有
職員様では対応が難しい硬い爪も、専用機材を使い、柔道整復師・福祉爪ケア専門士の知識で安全に整えます。
足ケアの外部委託に関する、経済産業省の見解
施設での足ケアは、法律的に大丈夫?
平成29年(2017年)11月20日、経済産業省は、高齢者介護施設におけるフットケアサービスについての見解を公表しました。医師が「治療の必要がない」と判断した部位について、医師でない者が次のことを行うのは、医師法第17条に違反しないとされています。
軽度のカーブ・肥厚した爪の爪切り、ヤスリがけ
医薬品でない保湿クリームの塗布
軽度の角質肥厚のグラインダーでの除去
足浴
職員の負担とリスクを減らし、足の健康を守る
施設にとっての3つのメリット
負担・事故リスクの軽減
手を出しにくい爪のケアを専門家に任せられ、出血などの事故リスクへの不安が減ります。
足の健康維持・転倒予防
足のトラブルのケアは、痛みの軽減だけでなく、歩行の維持・転倒の予防にもつながります。
利用者・家族の満足
足まで行き届いたケアは、利用者様・ご家族の満足度を高め、施設の差別化のポイントになります。
同日に続けて複数名行うと単価割引(すべて税込)
料金
施設向けフットケア(同日連続・1名あたり)
| 人数(同日連続) | 1名単価 | 割引率 |
|---|---|---|
1〜3名 |
4,400円 |
なし |
4〜7名 |
3,980円 |
約10% |
8〜12名 |
3,500円 |
約20% |
13名以上 |
3,000円 |
約30% |
出張体操教室を通じて、地域の健康寿命を底上げ
メッセージ
施設のみなさまからよくいただくご質問と回答
よくあるご質問
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糖尿病で専門的な管理が必要な方の足のケアは、医療行為となる恐れがあるため当サービスではお断りしています。
化膿・出血・炎症のある方も同様で、医療機関での対応をお願いしています。
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医師が治療の必要がないと判断した部位への軽度の爪切り、ヤスリがけ、保湿、軽度の角質除去、足浴は医師法に違反しないとされています。(2017年の経済産業省の見解)
当サービスは、この範囲を守り治療が必要な状態は医療機関の受診をご案内します。
まずは一度、お気軽にお越しください
現地で実際の設備・サービスをご確認いただけます。
来店予約いただくとスムーズにご案内できます。
見学のみも歓迎です。どうぞお気軽にどうぞ。